食品物流の要である低温倉庫やそのドッグシェルター、さらに空港の倉庫にも納入実績あり。
自動・電動・手動のスライド扉(両引き・片引き)や、上下スライド、四つ折れ開閉式、懸肉用、自動ラック倉庫用など様々な仕様で製作可能。
引用元:松本製作所公式HPこのページでは、「松本製作所」の防熱扉の特徴や導入実績・事例のある倉庫、取り扱う防熱扉の種類などについて紹介します。
防錆性の高い「MO-S型オーバーラップ防熱扉」や油圧クローザーを使用した「MS-A型手動自閉式防熱扉自動閉鎖式の省エネタイプ」、食肉加工工場での使用を目的とした「MO-SK型懸肉用防熱扉」などを製造しています。ステンレス製の蝶番や締め付けハンドルなどを独自開発しており、よりスムーズで気密性の高い防熱扉の製造を目指しています。
防熱扉選びは「どこで」「どの扉」を使うのかが大前提。また、 長期利用を考えるとアフターサポートも欠かせません。
本サイトでは、アフターサポートが手厚い防熱扉メーカーを「設置用途」と「扉の種類」を選ぶだけで見つけることができます。ぴったりなメーカーが見つからない…と諦める前に、ぜひ参考にしてみてください。
引用元:松本製作所公式HP最大巾は1800W。最大高は3000H。
扉の厚みによって~0℃~‐50℃まで対応可能。自社開発のステンレス製蝶番を採用しており、スムーズな開閉と防錆性を向上させています。扉を構成する枠も木材ではなく合成樹脂を利用しており、腐敗などに強い設計となっています。
引用元:松本製作所公式HP自動閉鎖式の省エネタイプの防熱扉です。開けると自動的に閉まる構造になっており、油圧クローザーを使用してレール部分に傾斜をつけて自動閉鎖します。全開時にはストッパーが作動して停止する仕様です。また、台車の出し入れに配慮した設計がされています。扉の厚さは50mmで、0°Cまでの使用温度に対応。最大有効寸法は1400×2000mmで、ステンレス鋼板またはカラー鋼板の表面材を使用しています。
引用元:松本製作所公式HP食肉加工工場向けに設計された特殊な防熱扉です。扉上部に懸肉用レールが通る小窓(パッキン付き)が設置されており、耐油性のパッキンを採用しているため、油汚れにも対応できます。片開用と観音式用があり、設置場所や用途に応じて選択可能です。また、電動片引および両引扉にも対応しています。扉厚は50mm、75mm、100mmから選択でき、使用温度は+15°Cから±0°Cまで対応しています。
公式サイトに記載がありませんでした。
防熱扉は「どこで利用するのか」や「どの扉を導入するのか」などを明確にしなければ正しい防熱性能を発揮できません。また、長期にわたり倉庫内の環境や保管物の品質を守るためにも、アフターサポートが欠かせません。
本サイトでは、アフターサポートが手厚い防熱扉メーカーを「設置用途」と「扉の種類」を選ぶだけで見つけることができます。ぜひ参考にしてみてください。
| 運営会社名 | 株式会社松本製作所 |
|---|---|
| 本社所在地 | 香川県木田郡三木町井上3800-22 高松東ファクトリーパーク1号 |
| 設立年 | 1970年4月 |
| 営業時間 | 公式サイトに記載がありませんでした。 |
| 連絡先 | 087-814-4677 |
| 公式サイトURL | https://mcorp.co.jp/ |
物流倉庫、飲食、室温を一定に保つ区画などで活躍する防熱扉のおすすめメーカーをご紹介。
冷蔵冷凍庫・低温倉庫
の防熱扉なら

引用元:岸産業公式HP(https://kishisangyo.com)
食品物流の要である低温倉庫やそのドッグシェルター、さらに空港の倉庫にも納入実績あり。
自動・電動・手動のスライド扉(両引き・片引き)や、上下スライド、四つ折れ開閉式、懸肉用、自動ラック倉庫用など様々な仕様で製作可能。
食品加工場・飲食店
の防熱扉なら

引用元:ガリレイパネルクリエイト公式HP(https://galilei-panel.co.jp/)
スーパーのバックヤード・飲食店の厨房など、施設における食材の流れに合わせて適切なレイアウトを提案。
作業導線に応じた自由なゾーニングが可能で、扉や区画パネルの表面はほこりや残渣が付着しにくく、衛生面にも配慮。
クリーンルーム・実験室
の防熱扉なら

引用元:サンワイズ公式HP(https://www.sunwizz.co.jp/)
大きな工事なしでドアやマシンハッチなどを防熱仕様にできる上、クリーンルームおよび実験室に必要な気密性についてはJIS気密性能「A-4等級」をクリア。
天井点検口から機械搬入用の大型ドアまで、すべての商品をミリ単位でオーダー可能。