食品物流の要である低温倉庫やそのドッグシェルター、さらに空港の倉庫にも納入実績あり。
自動・電動・手動のスライド扉(両引き・片引き)や、上下スライド、四つ折れ開閉式、懸肉用、自動ラック倉庫用など様々な仕様で製作可能。
引用元:五島冷熱公式HP札幌で防熱扉などの製品を提供している五島冷熱。製品やサービスの特徴、冷凍冷蔵用電動防熱扉の導入事例、サポート体制などについてまとめました。
防熱扉そのものではありませんが、五島冷熱では、冷凍冷蔵設備の電力低減が可能になる「デマンド電力監視システム」も取り扱っています。冷凍冷蔵設備の内部温度および電力使用量を監視し、30分ごとの電力使用量が設定している目標デマンド値をオーバーすると、リアルタイムで知らせてくれるシステムです。
防熱扉の劣化による電気代の負担増を解決したい場合には、防熱扉とあわせて導入してみるのもおすすめです。
防熱工事のほか、HACCPに対応している食品工場の冷凍冷蔵システムの設計や施工も行っています。 既存の会社の枠にとらわれるのではなく、ニーズに応じた自由なシステムエンジニアリングを提供できるところが、五島冷熱の大きな強みのひとつとなっています。
防熱扉選びは「どこで」「どの扉」を使うのかが大前提。また、 長期利用を考えるとアフターサポートも欠かせません。
本サイトでは、アフターサポートが手厚い防熱扉メーカーを「設置用途」と「扉の種類」を選ぶだけで見つけることができます。ぴったりなメーカーが見つからない…と諦める前に、ぜひ参考にしてみてください。
食品を扱う低温物流センターへの防熱扉の導入事例です。導入された製品は、電動防熱扉「マニアック」です。リニューアルした電動扉の激突防止対策や3重の安全装置の搭載など、機能性だけでなく、安全性も重視した設計になっています。工期はおよそ6ヵ月間でした。
参照元:五島冷熱公式HP
引用元:五島冷熱公式HPこちらの冷凍冷蔵用電動防熱扉の特徴やスペック、製品導入などの詳細については、五島冷熱まで直接お問合せください。
冷凍冷蔵設備を常時使用している食品工場のほか、低温配送センターや研究所など、札幌にある工場・施設・店舗を対象としたサポートを用意しています。札幌を中心とした北海道全域ネットワークも構築しています。サポート内容は、年間定期保守点検や機器の洗浄、修繕などです。低コストで利用でき、また技術者・有資格者が担当しているため、不安なく利用できます。
| 運営会社名 | 五島冷熱株式会社 |
|---|---|
| 本社所在地 | 北海道札幌市白石区中央1条5-6-14 |
| 設立年 | 1967年 |
| 営業時間 | 公式HPに記載なし |
| 連絡先 | 011-821-4415 |
| 公式サイトURL | https://goshima.jp/ |
物流倉庫、飲食、室温を一定に保つ区画などで活躍する防熱扉のおすすめメーカーをご紹介。
冷蔵冷凍庫・低温倉庫
の防熱扉なら

引用元:岸産業公式HP(https://kishisangyo.com)
食品物流の要である低温倉庫やそのドッグシェルター、さらに空港の倉庫にも納入実績あり。
自動・電動・手動のスライド扉(両引き・片引き)や、上下スライド、四つ折れ開閉式、懸肉用、自動ラック倉庫用など様々な仕様で製作可能。
食品加工場・飲食店
の防熱扉なら

引用元:ガリレイパネルクリエイト公式HP(https://galilei-panel.co.jp/)
スーパーのバックヤード・飲食店の厨房など、施設における食材の流れに合わせて適切なレイアウトを提案。
作業導線に応じた自由なゾーニングが可能で、扉や区画パネルの表面はほこりや残渣が付着しにくく、衛生面にも配慮。
クリーンルーム・実験室
の防熱扉なら

引用元:サンワイズ公式HP(https://www.sunwizz.co.jp/)
大きな工事なしでドアやマシンハッチなどを防熱仕様にできる上、クリーンルームおよび実験室に必要な気密性についてはJIS気密性能「A-4等級」をクリア。
天井点検口から機械搬入用の大型ドアまで、すべての商品をミリ単位でオーダー可能。