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日本ジャミソン

日本ジャミソン公式サイトキャプチャ引用元:日本ジャミソン公式HP
(https://nihon-jamison.tokyo/index.html)

このページでは、「日本ジャミソン」の防熱扉の特徴や導入実績・事例のある倉庫、取り扱う防熱扉の種類などについて紹介します。

目次

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日本ジャミソンが取り扱う防熱扉の種類

  • ジャミライト-V型 スライド式防熱扉
  • マークⅢ型 スライド式防熱扉(
  • オーバーラップ型防熱扉
  • バーチカル型 上下式防熱扉

日本ジャミソンの防熱扉の特徴

独自技術の樹脂レールで衛生面に強い防熱扉を製造

日本ジャミソンは、防熱扉の専門メーカーとして半世紀以上の実績があり漁業、漁業向け冷凍倉庫扉、農業向け冷蔵倉庫扉、乳業メーカー工場や流通関係倉庫向けなど幅広い業界で利用されています。独自に開発した樹脂製のレールを使用した「ジャミライトV型スライド式防熱扉はHACCPに対応衛生面に注力しています。

防熱扉選びは「どこで」「どの扉」を使うのかが大前提。また、 長期利用を考えるとアフターサポートも欠かせません。
本サイトでは、アフターサポートが手厚い防熱扉メーカーを「設置用途」と「扉の種類」を選ぶだけで見つけることができます。ぴったりなメーカーが見つからない…と諦める前に、ぜひ参考にしてみてください。

設置用途と扉の種類から
防熱扉メーカーを見つける

日本ジャミソンの導入実績または導入事例のある倉庫の種類

  • 冷凍・冷蔵倉庫
  • 配送センター

日本ジャミソンの防熱扉を紹介

ジャミライト-V型 スライド式防熱扉

ジャミライト-V型 スライド式防熱扉引用元:日本ジャミソン公式HP
https://nihon-jamison.tokyo/jamilight_v.html

最大巾:片引き3000w、両引き3500W。最大高:片引き3500H、両引き3500H。

冷凍・冷蔵に対応しHACCP仕様の防熱扉です。Diamond-Trac System(ダイヤモンドトラックシステム)というジャミソン独自の樹脂レールを採用しており、従来課題であったレールの摩擦による鉄粉や錆の発生を解消。騒音面、衛生面で効果を発揮しています。

マークⅢ型 スライド式防熱扉

マークⅢ型 スライド式防熱扉引用元:日本ジャミソン公式HP
https://nihon-jamison.tokyo/markIII.html

冷蔵から超低温(マイナス50°C)まで対応可能な高性能防熱扉です。高い安全性と耐久性を備え、パワフルな動作性と堅牢性をほこります。挟まれ防止センサーや非常用脱出ハンドルなどの安全機構を搭載し、庫内閉じ込め防止機能も備えています。SUS304製の扉本体と木枠SUS304貼りの枠を採用。優れた断熱性能と気密性を実現しています。

オーバーラップ型防熱扉

オーバーラップ型防熱扉引用元:日本ジャミソン公式HP
https://nihon-jamison.tokyo/overlap.html

高い断熱性能と気密性を持つ防熱扉です。冷蔵から超低温(マイナス50°C以下)まで対応可能で、シンプルな構造ながら優れた経済性を実現しています。扉と化粧枠が重なる部分をパッキンで密着させ、高い断熱効果を発揮します。片開きと両開きタイプがあり、大型重量扉にも対応。扉外周部にヒーターを設置することで凍結を防止し、冷凍庫にも使用可能です。

日本ジャミソンのサポート体制

ワンストップ対応で定期点検から消耗品の交換までサポート

日本ジャミソンでは、防熱扉の性能を十分に発揮させるために、定期メンテナンスを行っています。 使用しているとどうしても消耗してしまうゴムパッキンなどの状態をしっかりチェックし、必要に応じて定期メンテナンスの際に交換が可能。

また、定期メンテナンスでは性能を向上させることができないような古い扉については、交換などのアドバイスも実施しています。

防熱扉は「どこで利用するのか」や「どの扉を導入するのか」などを明確にしなければ正しい防熱性能を発揮できません。また、長期にわたり倉庫内の環境や保管物の品質を守るためにも、アフターサポートが欠かせません。
本サイトでは、アフターサポートが手厚い防熱扉メーカーを「設置用途」と「扉の種類」を選ぶだけで見つけることができます。ぜひ参考にしてみてください。

設置用途と扉の種類から
防熱扉メーカーを見つける

日本ジャミソンの会社概要

運営会社名 日本ジャミソン株式会社
本社所在地 東京都葛飾区東立石4-50-5 サクラクイーンズビル3F
設立年 1967年2月15日
営業時間 公式サイトに記載がありませんでした。
連絡先 03-3696-6861
公式サイトURL https://nihon-jamison.tokyo/index.html
 

【用途別】
おすすめの防熱扉メーカー3選

物流倉庫、飲食、室温を一定に保つ区画などで活躍する防熱扉のおすすめメーカーをご紹介。

冷蔵冷凍庫・低温倉庫
の防熱扉なら

岸産業

岸産業

引用元:岸産業公式HP(https://kishisangyo.com)

おすすめの理由

食品物流の要である低温倉庫やそのドッグシェルター、さらに空港の倉庫にも納入実績あり。
自動・電動・手動のスライド扉(両引き・片引き)や、上下スライド、四つ折れ開閉式、懸肉用、自動ラック倉庫用など様々な仕様で製作可能。

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食品加工場・飲食店
の防熱扉なら

ガリレイパネルクリエイト

ガリレイパネルクリエイト

引用元:ガリレイパネルクリエイト公式HP(https://galilei-panel.co.jp/)

おすすめの理由

スーパーのバックヤード・飲食店の厨房など、施設における食材の流れに合わせて適切なレイアウトを提案
作業導線に応じた自由なゾーニングが可能で、扉や区画パネルの表面はほこりや残渣が付着しにくく、衛生面にも配慮。

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クリーンルーム・実験室
の防熱扉なら

サンワイズ

サンワイズ

引用元:サンワイズ公式HP(https://www.sunwizz.co.jp/)

おすすめの理由

大きな工事なしでドアやマシンハッチなどを防熱仕様にできる上、クリーンルームおよび実験室に必要な気密性についてはJIS気密性能「A-4等級」をクリア。
天井点検口から機械搬入用の大型ドアまで、すべての商品をミリ単位でオーダー可能

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