ソーゴ

株式会社ソーゴ公式サイトキャプチャ引用元:ソーゴ公式HP
(https://www.sg-sogo.co.jp/)

このページでは、「ソーゴ」の防熱扉の特徴や導入実績・事例のある倉庫、取り扱う防熱扉の種類などについて紹介します。

目次

目次

ソーゴが取り扱う防熱扉の種類

  • 【 EZⅡ-A自動スライド扉 】(片引き)
  • 【 EZⅡ-C自閉式スライド扉 】(片引き)
  • 【 電動扉 】(片引き)
  • 【 電動扉 】(両引き)
  • 【 EZⅡスライド扉 】(片引き)
  • 【 EZⅡスライド扉 】(両引き)
  • 樹脂枠扉(三方枠)
  • 樹脂枠扉(四方枠)
  • 木枠扉(片開き)
  • 樹脂枠点検扉
  • 木枠扉(観音開き)
  • 【 フルスイングドア 】(片開き/両開き)

ソーゴの防熱扉の特徴

倉庫全体の防熱を手掛ける防熱メーカー

ソーゴでは、防熱扉だけでなく、プレハブ型冷凍・冷蔵庫も手掛けているため、お客様のご要望に合わせて、安全性や機能性に特化した倉庫などのデザインから提案が可能です。取り扱っている防熱扉の種類も豊富で、三方枠・四方枠タイプの樹脂枠扉、片開きの木枠扉、観音開きタイプの木枠扉などがあります。扉だけでなくプレハブ型冷凍・冷蔵庫ごとプランを提案することも可能です。

防熱扉選びは「どこで」「どの扉」を使うのかが大前提。また、 長期利用を考えるとアフターサポートも欠かせません。
本サイトでは、アフターサポートが手厚い防熱扉メーカーを「設置用途」と「扉の種類」を選ぶだけで見つけることができます。ぴったりなメーカーが見つからない…と諦める前に、ぜひ参考にしてみてください。

設置用途と扉の種類から
防熱扉メーカーを見つける

ソーゴの導入実績または導入事例のある倉庫の種類

  • 低温倉庫
  • 食品工場(加工室)
  • 物流低温倉庫(出荷室)
  • 物流低温倉庫(配送センター)
  • 食品工場(食肉加工室)

ソーゴの防熱扉を紹介

EZⅡスライド扉

EZⅡスライド扉引用元:ソーゴ公式HP
https://www.sg-sogo.co.jp/pages/113/#block608

開口幅:片引き700~2000W。両引き1400~3000w
扉高さ:片引き1800~3000H。両引き1800~3000H

気密性と作業性を向上させるために、独自の4列薄厚ヒレパッキンとレール構造を採用しています。挟まれ防止の引き残し機構を標準装備。扉の厚さは50㎜と100㎜から選べます。

EZⅡ-C自閉式スライド扉

 EZⅡ-C自閉式スライド扉引用元:ソーゴ公式HP
https://www.sg-sogo.co.jp/pages/113/#block608

開口幅:片引き700~ 1,200mm。両引き1,400~2,000mm
扉高さ:片引き1,800~ 2,200mm。両引き1,800~ 2,500mm

扉の自重のみで作動し、スプリングや蝶番を使用せず軽く開き、通過後は静かに自閉する設計が特徴です。閉め忘れ防止に適しており、全開位置で保持できます。また、台車での開閉を容易にするバンパー取り付けが可能です。滑らかな開閉動作を実現します。扉厚は50mmで、冷蔵・冷凍環境にも対応可能な設計です。

電動扉

電動扉引用元:ソーゴ公式HP
https://www.sg-sogo.co.jp/pages/113/#block608

開口幅:片引き900~3,000mm。両引き1,500~5,000mm
扉高さ:片引き1,800~5,000 mm。両引き1,800~5,000 mm

冷凍・冷蔵庫用に開発されており、大型開口部での使用に最適です。フォークリフトに乗ったまま操作可能で、開閉頻度の高い場所に適しています。挟まれ防止機能や多様な開閉スイッチに対応。安全性と利便性を兼備しています。扉厚は100mm~150mmです。断熱材には硬質ポリウレタンフォームを採用し、高い気密性能を実現しています。

ソーゴのサポート体制

公式サイトに記載がありませんでした。

防熱扉は「どこで利用するのか」や「どの扉を導入するのか」などを明確にしなければ正しい防熱性能を発揮できません。また、長期にわたり倉庫内の環境や保管物の品質を守るためにも、アフターサポートが欠かせません。
本サイトでは、アフターサポートが手厚い防熱扉メーカーを「設置用途」と「扉の種類」を選ぶだけで見つけることができます。ぜひ参考にしてみてください。

設置用途と扉の種類から
防熱扉メーカーを見つける

ソーゴの会社概要

運営会社名 株式会社ソーゴ
本社所在地 新潟県新潟市北区白勢町字上大曲69-14
設立年 1968年
営業時間 公式サイトに記載がありませんでした。
連絡先 025-255-3366
公式サイトURL https://www.sg-sogo.co.jp/
 

【用途別】
おすすめの防熱扉メーカー3選

物流倉庫、飲食、室温を一定に保つ区画などで活躍する防熱扉のおすすめメーカーをご紹介。

冷蔵冷凍庫・低温倉庫
の防熱扉なら

岸産業

岸産業

引用元:岸産業公式HP(https://kishisangyo.com)

おすすめの理由

食品物流の要である低温倉庫やそのドッグシェルター、さらに空港の倉庫にも納入実績あり。
自動・電動・手動のスライド扉(両引き・片引き)や、上下スライド、四つ折れ開閉式、懸肉用、自動ラック倉庫用など様々な仕様で製作可能。

公式HPで
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食品加工場・飲食店
の防熱扉なら

ガリレイパネルクリエイト

ガリレイパネルクリエイト

引用元:ガリレイパネルクリエイト公式HP(https://galilei-panel.co.jp/)

おすすめの理由

スーパーのバックヤード・飲食店の厨房など、施設における食材の流れに合わせて適切なレイアウトを提案
作業導線に応じた自由なゾーニングが可能で、扉や区画パネルの表面はほこりや残渣が付着しにくく、衛生面にも配慮。

公式HPで
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クリーンルーム・実験室
の防熱扉なら

サンワイズ

サンワイズ

引用元:サンワイズ公式HP(https://www.sunwizz.co.jp/)

おすすめの理由

大きな工事なしでドアやマシンハッチなどを防熱仕様にできる上、クリーンルームおよび実験室に必要な気密性についてはJIS気密性能「A-4等級」をクリア。
天井点検口から機械搬入用の大型ドアまで、すべての商品をミリ単位でオーダー可能

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