金剛産業

金剛産業公式サイトキャプチャ引用元:金剛産業公式HP
(https://www.kongo.net/)

このページでは、「金剛産業」の防熱扉の特徴や導入実績・事例のある倉庫、取り扱う防熱扉の種類などについて紹介します。

目次

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金剛産業が取り扱う防熱扉の種類

  • サーモバリア<防熱扉>
  • レッドヒートバリア<防火防熱扉>
  • エコノミーバリア<防熱扉>
  • オーバーラップドア<防熱扉>
  • グレモンドア<防熱扉)
  • 懸肉用サーモバリア(片引き扉)<防熱扉>
  • 懸肉用オーバーラップドア(片開き扉)<防熱扉>
  • 懸肉用グレモンドア(片開き扉)<防熱扉>
  • 懸肉用サーモバリア(片引き扉)

金剛産業の防熱扉の特徴

オーバードアータイプの防熱扉を豊富にラインナップ

金剛産業は、創業から創業から60年以上の長い歴史を持つ企業で、開発から設計、製造、施工、メンテナンスまで社内で対応する「一貫体制」を取っています。 オーバードアータイプの扉を多く製造しており、衛生基準が厳しい食品加工場などの利用に向けて製造された「サーモバリア」や防火性能も兼ね備えた「レッドヒートバリア」、自動搬送設備にも対応可能な「サーモバリア」などの防熱扉を取り扱っています。

防熱扉選びは「どこで」「どの扉」を使うのかが大前提。また、 長期利用を考えるとアフターサポートも欠かせません。
本サイトでは、アフターサポートが手厚い防熱扉メーカーを「設置用途」と「扉の種類」を選ぶだけで見つけることができます。ぴったりなメーカーが見つからない…と諦める前に、ぜひ参考にしてみてください。

設置用途と扉の種類から
防熱扉メーカーを見つける

金剛産業の導入実績または導入事例のある倉庫の種類

公式サイトに記載がありませんでした。

金剛産業の防熱扉を紹介

サーモバリア<防熱扉>

サーモバリア<防熱扉>引用元:金剛産業公式HP
https://www.kongo.net/products/index.php/item?cell003=防熱扉・断熱オーバードアー COOL&page=2&cell004=Inside(防熱扉)&name=サーモバリア<防熱扉>&id=21&label=1

●両引き扉:W3,200×H3,200mm(扉断熱厚75mm)、W2,500×H3,200mm(扉断熱厚100・125mm)

片引き扉:W2,000×H3,200mm

HACCPカバーの簡単な設置を実現。断熱材の厚さによって-25℃から3℃まで選択可能で、食品加工や冷凍・冷蔵倉庫に利用されています。インバーター制御によるスロースタート・ストップ機能やモーター停止検知システムも搭載しています。

レッドヒートバリア<防火防熱扉>

レッドヒートバリア<防火防熱扉>引用元:金剛産業公式HP
https://www.kongo.net/products/index.php/item?cell003=%E9%98%B2%E7%86%B1%E6%89%89%E3%83%BB%E6%96%AD%E7%86%B1%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%83%90%E3%83%BC%E3%83%89%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%80%80COOL&cell004=Inside%EF%BC%88%E9%98%B2%E7%86%B1%E6%89%89%EF%BC%89&label=1&name=%E3%83%AC%E3%83%83%E3%83%89%E3%83%92%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%90%E3%83%AA%E3%82%A2%EF%BC%9C%E9%98%B2%E7%81%AB%E9%98%B2%E7%86%B1%E6%89%89%EF%BC%9E&id=22

●両引き扉:W3,200×H3,200mm

片引き扉:W1,800×H2,550mm

防火・防熱・安全の3機能を高レベルで実現した特定防火設備認定の高性能ドアです。冷凍冷蔵倉庫の防火区画形成に適し、断熱性能と防火性能を併せ持ちます。片開き扉、両引き扉、バーチカル電動式など様々なタイプがあり、大型冷凍冷蔵庫や自動ラック倉庫にも対応可能です。火災時の防火性能と安全機能を備え、人的・物的資源の損失を最小限に抑える設計となっています。

エコノミーバリア<防熱扉>

エコノミーバリア<防熱扉>引用元:金剛産業公式HP
https://www.kongo.net/products/index.php/item?cell003=%E9%98%B2%E7%86%B1%E6%89%89%E3%83%BB%E6%96%AD%E7%86%B1%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%83%90%E3%83%BC%E3%83%89%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%80%80COOL&cell004=Inside%EF%BC%88%E9%98%B2%E7%86%B1%E6%89%89%EF%BC%89&label=1&name=%E3%82%A8%E3%82%B3%E3%83%8E%E3%83%9F%E3%83%BC%E3%83%90%E3%83%AA%E3%82%A2%EF%BC%9C%E9%98%B2%E7%86%B1%E6%89%89%EF%BC%9E&id=23

●両引き扉:W2,400×H2,800mm(扉厚52mm)、W2,200×H2,400mm(扉厚77mm)

片引き扉:W1,800×H2,800mm(扉厚52mm)、W1,600×H2,400mm(扉厚77mm)

食品工場や配送センターの小開口冷蔵室向けに開発された防熱ドアです。安全性、軽量性、高気密性を低価格で実現しています。冷蔵用・冷凍用で異なるパッキン構造を採用し、幅広い温度帯に対応可能です。サーモスタットダイヤル式ヒーターにより、設置環境に合わせた温度設定ができます。扉厚は温度帯に応じて85mm~125mmから選択でき、-25°Cまでの環境に対応します。

金剛産業のサポート体制

独自のシステムでお客様一人ひとりに適切なサポートを実施

金剛産業は、防熱扉を導入したお客様向けのサービス「コンゴーメンテナンスサポートシステム」を提供しています。これは、保守点検から部品交換・修理まで、ワンストップで対応しているサービスで、受付は24時間可能。また、北海道から沖縄まで複数の拠点があるため迅速な対応が可能です。

防熱扉は「どこで利用するのか」や「どの扉を導入するのか」などを明確にしなければ正しい防熱性能を発揮できません。また、長期にわたり倉庫内の環境や保管物の品質を守るためにも、アフターサポートが欠かせません。
本サイトでは、アフターサポートが手厚い防熱扉メーカーを「設置用途」と「扉の種類」を選ぶだけで見つけることができます。ぜひ参考にしてみてください。

設置用途と扉の種類から
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金剛産業の会社概要

運営会社名 金剛産業株式会社
本社所在地 東京都中央区晴海1-8-12 晴海トリトンスクエア オフィスタワーZ 33F
設立年 1960年10月15日
営業時間 公式サイトに記載がありませんでした。
連絡先 03-3534-1800
公式サイトURL https://www.kongo.net/
 

【用途別】
おすすめの防熱扉メーカー3選

物流倉庫、飲食、室温を一定に保つ区画などで活躍する防熱扉のおすすめメーカーをご紹介。

冷蔵冷凍庫・低温倉庫
の防熱扉なら

岸産業

岸産業

引用元:岸産業公式HP(https://kishisangyo.com)

おすすめの理由

食品物流の要である低温倉庫やそのドッグシェルター、さらに空港の倉庫にも納入実績あり。
自動・電動・手動のスライド扉(両引き・片引き)や、上下スライド、四つ折れ開閉式、懸肉用、自動ラック倉庫用など様々な仕様で製作可能。

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食品加工場・飲食店
の防熱扉なら

ガリレイパネルクリエイト

ガリレイパネルクリエイト

引用元:ガリレイパネルクリエイト公式HP(https://galilei-panel.co.jp/)

おすすめの理由

スーパーのバックヤード・飲食店の厨房など、施設における食材の流れに合わせて適切なレイアウトを提案
作業導線に応じた自由なゾーニングが可能で、扉や区画パネルの表面はほこりや残渣が付着しにくく、衛生面にも配慮。

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クリーンルーム・実験室
の防熱扉なら

サンワイズ

サンワイズ

引用元:サンワイズ公式HP(https://www.sunwizz.co.jp/)

おすすめの理由

大きな工事なしでドアやマシンハッチなどを防熱仕様にできる上、クリーンルームおよび実験室に必要な気密性についてはJIS気密性能「A-4等級」をクリア。
天井点検口から機械搬入用の大型ドアまで、すべての商品をミリ単位でオーダー可能

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