食品物流の要である低温倉庫やそのドッグシェルター、さらに空港の倉庫にも納入実績あり。
自動・電動・手動のスライド扉(両引き・片引き)や、上下スライド、四つ折れ開閉式、懸肉用、自動ラック倉庫用など様々な仕様で製作可能。
引用元:紀和テクノ公式HP専門知識に基づき、環境に応じた柔軟な提案ができる防熱扉の設置・メンテナンス専門業者「紀和テクノ」について、特徴や取り扱っている防熱扉の種類などをまとめました。
特定防火設備認定を受けている防熱扉を取り扱っています。表面にSUS貼り+難燃木材骨組、中芯にはウレタン発泡+不燃断熱材を使用。火災時には炎を遮断し、高い耐火性能を発揮します。使用用途に適切な防熱扉を提案できるのが強みです。
紀和テクノでは、冷凍・冷蔵倉庫の温度を厳密に維持するため、防熱扉の施工・メンテナンスを専門に行っています。低温環境でも断熱性の高い扉を採用し、冷気の外部流出や外気の侵入を防止。スチール製レールや金具で頑強に設置します。大開口や超低温の冷凍庫でも対応可能です。高頻度な開閉でも性能を保つ技術力により、庫内の省エネと安定した温度管理を行えます。
防熱扉選びは「どこで」「どの扉」を使うのかが大前提。また、 長期利用を考えるとアフターサポートも欠かせません。
本サイトでは、アフターサポートが手厚い防熱扉メーカーを「設置用途」と「扉の種類」を選ぶだけで見つけることができます。ぴったりなメーカーが見つからない…と諦める前に、ぜひ参考にしてみてください。
公式HPに記載がありませんでした。
引用元:紀和テクノ公式HP使用可能温度 -35℃~+60℃の二段上下扉です。自動ラック倉庫など、室内の高さが低い場合に適しています。
引用元:紀和テクノ公式HP冷蔵の温度帯仕様に特化した軽量型。出入口にも適したタイプです。パネル施工に特化しており、省スペースでの施工が可能です。
設置後の定期メンテナンスを専門チームが担当します。動きの遅れ、隙間など経年劣化による扉の不具合に対する現地点検や、パッキン・金物・駆動部の交換や修理を行っています。リペア部品専用のオンラインショップも運営しており、部品の補給・交換がスムーズ。全国対応で施工・メンテナンスの実績があり、何かあったときにも相談しやすい体制です。
| 運営会社名 | 紀和テクノ |
|---|---|
| 本社所在地 | 大阪府大阪市大正区鶴町3丁目15-18 |
| 設立年 | 公式サイトに記載なし |
| 営業時間 | 8:00~17:00 |
| 連絡先 | 090-1956-0640 |
| 公式サイトURL | https://www.kiwatecno-door.com/ |
物流倉庫、飲食、室温を一定に保つ区画などで活躍する防熱扉のおすすめメーカーをご紹介。
冷蔵冷凍庫・低温倉庫
の防熱扉なら

引用元:岸産業公式HP(https://kishisangyo.com)
食品物流の要である低温倉庫やそのドッグシェルター、さらに空港の倉庫にも納入実績あり。
自動・電動・手動のスライド扉(両引き・片引き)や、上下スライド、四つ折れ開閉式、懸肉用、自動ラック倉庫用など様々な仕様で製作可能。
食品加工場・飲食店
の防熱扉なら

引用元:ガリレイパネルクリエイト公式HP(https://galilei-panel.co.jp/)
スーパーのバックヤード・飲食店の厨房など、施設における食材の流れに合わせて適切なレイアウトを提案。
作業導線に応じた自由なゾーニングが可能で、扉や区画パネルの表面はほこりや残渣が付着しにくく、衛生面にも配慮。
クリーンルーム・実験室
の防熱扉なら

引用元:サンワイズ公式HP(https://www.sunwizz.co.jp/)
大きな工事なしでドアやマシンハッチなどを防熱仕様にできる上、クリーンルームおよび実験室に必要な気密性についてはJIS気密性能「A-4等級」をクリア。
天井点検口から機械搬入用の大型ドアまで、すべての商品をミリ単位でオーダー可能。